2004年07月29日

世界の中心で…

片山 恭二著
社会の窓の中心で、愛を叫ぶ

公衆の面前でズボンのチャックから「息子」を出して「オラ、オラー」といっている変質者を題材にした小説。

そんなところで、「愛ぃぃいー!」と叫ばれても困るよなぁー。


こういう純愛小説?(読んでないからわからない)を下ネタにすると真面目に怒る奴がいるんだろうなぁー。でも原題の『世界の中心で、愛をさけぶ』だってこれのパクりなのだからねえー。
posted by ころすけポー at 21:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 宝鳥(たからどり) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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